オートキャリーの運転練習と、堆肥の投入

明日、トラクターで畝立てを行うので、最後の堆肥投入です。全部で、1.8tの堆肥を500㎡の畑に投入します。

手前の機械が、オートキャリーと言います。ここに堆肥を積んで、自分の畑まで運んでいきます。初めての機械は、いつも怖さが付きまといます。

師匠からは慣れれば大丈夫、って言われます。

まずは、バックホーでオートキャリーに堆肥を積んでいきます。以前、何回か山を摘んだりして、バックホーの練習はしましたが、前に障害物があると、思い切った操作がしにくいです。

少し時間がかかりましたが、何とか積んで畑にばらまいてきました。ほんの10分ほどです。一輪車の5杯分。やっぱり、機械を使うと圧倒的に早いです。

一輪車(1杯 30kgほど)でも、30杯ほど堆肥を運んだので、機械を使った場合の違いが良くわかりました。

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