サトイモの保存、その3

サトイモの保存、その3。

こちらは、小芋の保存です。

やり方は、親芋とほぼ同じ。

発泡スチロールに空気穴を開けて、少し乾燥させた小芋を入れました。

こちらも空気穴。

底の部分には、腐敗系のガスが溜まりやすいと想定し、小さめの穴を6箇所開けてます。

自家消費しながらの保存になるので、適当な頻度で霧吹きをかけて乾燥を防いでいきます。

3月、4月までの保存できるでしょうか?

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