フルーピー(小型のパプリカ)に支柱の設置

以前から検討を続けていた、支柱の本番設置です。まずは畝(うね)の両端に杭を打っていきます。

直管パイプを地面に打ち込み、筋交いを入れて、針金で固定します。パイプ同士の接合には、T字金具を使いました。

ここまでで、既にお昼。初めてやることは、戸惑いもあるので、なかなか時間がかかります。

この後、打った杭から針金を通していき、両端を引っ張ります。針金は、カラー針金の線型3.2mmを使っているので、40mともなるとそれなりに重量があり、力がいります。

後は2m間隔に、直管パイプを立てて針金と直管パイプは、T字金具で固定していきます。

当初は、2畝(うね)、80mを設置する予定でしたが、結局は、1畝、40mの設置となりました。

次の機会に、残り半分の支柱を設置します。ビールが美味しい1日となりました。

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